今を生きる! 2025  2025年1月より  戻る

今年は後期高齢者、それでも歳を取る。
老いても、気持ちまで老いぬように、健康寿命に気を付けて、
この1年を生き抜こう。
21回生の健在はまだまだ続く!
楽しい話題を糧に、心身共に良い年にして長生きしよう。

 第10便  福岡 忘年会 2025
 第9便  筑志会 忘年会2025
 第8便  朔君からの動画
 第7便  高鍋君 福岡に帰省
 第6便 「バイロイト音楽祭」聴遊記
 第5便  関東 志士の会
 第4便  令和7年 同窓会定期総会ー福岡
 第3便  筑志会 春の散策 清澄庭園・江戸資料館
 第2便  桜開花 西鉄「桜並木駅」近くの居酒屋で1杯!
 第1便  福岡 牡蠣小屋 レポート



第10便
福岡 忘年会 2025
福岡で、恒例の忘年会が12月12日(金)14時ー16時
オンアターブル (アクア博多 1階)で盛大に開かれた。

スマホの方は、写真を指で広げながら皆の元気な姿を見て下さい。
PCの方は 画面がそれでも小さければ、右上の・・・マークをクリックして、ズームで150%くらいに
画面を大きくするとよく見えますよ。

以下、中村(純)君からの報告です。






盛大で楽しいそうだ。同級生は、何歳になっても良いものだ!

今年も押し迫ってきたので、おそらく 今を生きる2025の掲載はこれで最後だと
思えます。

歳なりに、体調がすぐれない、病気になった、入院中などの同級生も多くいる。しかし、
皆頑張って復帰して、各地での集まりに、また出席して欲しいものだ。

21回生の絆は、来年2026年も 変わらず続くのだから!

来年も 元気で会いましょう! よいお年をお迎えください!


第9便
筑志会 忘年会2025

12月6日(土) 筑志会の忘年会が、有楽町の「綴(つづり)」で12時より開かれた。
福岡からの関君の一家3人と福島君の奥様も入れて、総勢23人の参加者であった。

高鍋幹事の開会の辞と乾杯で始まり、全員の近況報告、ホームページの運営資金
への募金、ホームページの現状説明、持ち寄った景品取得のジャンケン・ゲーム
(河合幹事、飯田廣美幹事主導)、そして高本幹事の閉会の辞まで3時間近く楽しい
時を過ごした。

近況報告は、一人3分と決めていたが、今回は色々な近況が報告され、
都合で参加出来なかった人に加え、病気や手術を控えて参加できなかった人たちも
多かった。後期高齢者を迎えたこの歳になると、やはり同級生の近況が、我が身にも
沁みるのか、ヤジも含めて皆の近況が良く知らされ、皆ちゃんと聞き入って、それぞれ
の現状が良く理解できた会となった。
まずは、会の様子を写真で紹介しよう。スマホで見る人の為、写真をいつもより小さめで
ランダムに掲載する。

  

  

  

関君の特別挨拶で、彼は車椅子から立って、歌まで歌ってくれた。
  

元気そうで、なによりだ!!!
関君の件で、面白い話!
昔話もあるだろうと、脇さんが21回生のクラス写真プリントして持ってきてくれていた。
脇さんが、「関君は何組?」と聞くので、クラスを教えて、関君の写真を見たら、、、
「結構、イケメンじゃない?」とのお言葉!(ワオ~~!)
それを聞いて、クラス写真を関君に持って行って、写真を見せて「これ誰か分かるや?」
と聞いたら、関君が自分の写真を指して、「イケメンじゃ!」と言った(周りは大笑)。
その話を全員に披露すると、皆も大笑い!「まだまだ頭はしっかりしとる!!」等の
ヤジが飛んだ!!

関君の奥さんの挨拶で、筑志会の皆さんは、それぞれの近況報告を、静かに聞いていて、
私も皆さんの状況が良く分かって素晴らしいと思いました、、、との発言で拍手、拍手
だったのが印象的だった。

名前は書きませんが、各人の近況写真を小さめに載せます。この歳とは思えない元気な
顔してます。




数年前の「今を生きる!」に載っている顔写真と比べると、全く変わってない事が良く分かる。
皆さん、このまま歳取って、長生きしよう!!

会場では大きな声は出せないので、最近の傾向として、校歌やエールなどは出来ないが(寂しいね!)
最後に全員で写真に収まって
お開きとなった。来年の筑志会幹事は須河内君、福島君、高鍋真木子さん、飯田眞里さんで、
また楽しい企画を考えてくれる事を期待して、報告の終わりとします。 
今週は福岡でも忘年会のはずなので、報告があれば掲載します。



元気で来年もまた会おう!



第8便
朔君からの動画

朔君から動画を送ってきた。美しい映像なので紹介します。
ゆっくり楽しんで下さい。

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上をクリックすると YouTubeで見れます。

朔君、ありがとう。




第7便
高鍋夫妻、福岡に帰省
9月24日(水)、福岡に帰省した高鍋夫妻を囲んで
歓迎会が開かれた。
出席者は、高鍋夫妻、小西さん、田所さん、谷口君
稲永君、高田君、本吉君(幹事)





高田君からの報告

高鍋君夫妻を歓迎して雑餉隈「や台ずし」で飲んだ。 参加した6名にお土産までもらって有難い
歓迎会だった。
店は午後3時から開いていて一番乗り。午後7時まで飲み物半額の居酒屋で、
時間に余裕がある高齢者のちょっと一杯にはいい。
高鍋君夫妻は帰省はいつも高鍋君が運転して
往復する。まだまだ体力はあるが、会の途中ちょっと気分が悪くなった。愛妻、支えてくれる
奥さんがいるから安心かな。愛がある夫婦はいいよな!と誰かが言っていた。
まだまだ元気な
高齢者が集まったが、健康に関する話題がどうしても出る。がしかし、たまには集まって楽しく
飲むのも健康につながっている。
2時間半の会もあっという間、写真が初めだけで後で思うと
肝心の料理の写真がない。
ま~こんなもんだろうと加齢とボケが進んで行くんだろうね。

他の人からもラインで
真木子さんとも久し振りにゆっくりお話しできて嬉しかったです。素敵な時間でした。

病気の事や、私の腰椎骨折の事も話題に上ったけど、楽しい会でした。
真木子さんとも一杯話しましrた。高鍋さんは東京から車で来てましたけど、
車好きなんだね。

そうなんだ、高鍋君は九州に帰る時、東京から車で行くんだって。凄いよね!
でも、故郷に帰って、友との語らいは良いね!高鍋君や真木子さんの顔も
楽しいそうな表情が窺えるよ。いいな~~~! 後期高齢者になった
我々は、以前のように簡単には故郷に帰る機会が少なくなったと感じる。
そんな時に、このような便りがあると、嬉しいね!!

故郷は遠きにありて、偲ぶもの、、、ではなく、
故郷は、幾つになっても帰れるもの、、、でありたいね!!



第6便

「バイロイト音楽祭」聴遊記

大浦君から報告が届いた。大浦君の投稿も珍しいが、内容を見て
びっくりすると同時に、投稿したかった気持ちも理解出来た。
先ずは、以下の報告と写真でを楽しんで下さい。

投稿:大浦敬規

2025年7月29日から約1週間、同級の朔 敬君、木村政信君、高本孝一君、
朔・木村両君の知り合いの方、大浦の5人でドイツの「
バイロイト音楽祭」に
行きました。この音楽祭では、ワグナーの楽劇だけが、彼自身が約150年前に
建てたオペラハウスで
1ヶ月間ほぼ毎晩公演されるのですが、これに世界中から
ワグナーファンが集まるので、チケットを手に入れるのが難しいと聞いていました。

上記の仲間内で話をしていたら、朔君がチケット、飛行機、ホテルをネットで取って
くれるというので大いに喜びました。約1年前から準備を始めて、4晩4公演分の
チケットが取れた時には、一度は行ってみたいと思っていた20年来の夢が現実に
なったと興奮しました。実際にバイロイトを訪れて、ワグナーの意図した音楽の響き
に浸ることができたのはもちろんですが、ワグナーの墓参りや街歩き、ホテル、食事、
酒、帰途のミュンヘンへのアウトバーンのドライブも堪能することができました。
この歳になって音楽愛好の同級生と外国旅行できたのは奇跡のようなものだと話し
ながら帰ってきました。

「大人の修学旅行」で少年に戻ったような気分を味わったので、皆さんにも
お伝えしたいと思い、筆をとりました。

        

 

                


音楽愛好の同級生と外国旅行「大人の修学旅行」!全く素晴らしい!
奇跡と書いてあったが、奇跡を現実化する 21回生の強いパワーを感じた。
素晴らしかった「音楽」が聴けないのは残念だが、参加者の心に中では、
永遠に響き続けるだろう事が、容易に想像できる。
大浦君、投稿ありがとう。





第5便
関東 志士の会

令和7年 志士の会が、6月15日(日)に開かれた。
参加25名、15年?振りの川島君、北海道からは西園君、
福岡からは関君(奥様と次男と一緒)、それに大浦君が参加してくれ、
大いに盛り上がった会になった。
大幹事三宅君による開会・乾杯に続いて、あいうえお順の参加者名簿に沿って、
近況報告が行われた。メンバーの元気そうな声と顔が、会を最初から盛り上げた。

    
三宅     飯田(上野)   大浦    太田     河合(木田)


    
川島     城野      須河内    関      関君奥様

    
関君 次男   添田      高本    高山     田中(義一)

    
棚田      田邊      西園      原     待鳥          

    
森田      森藤      山根     吉原     脇(小林)

今回感じたのは、例年の「自分の健康に関する話」が結構少なく、現在の生活、
やっている事、やりたい事、まだ仕事をしている者も数人、世情、等々、
何時になく「前向きな」印象のコメント、報告が多かった印象だ。
後期高齢者の年を迎えた21回生ではあるが、年寄り臭い話も無く、
何か21回生の新たな出発にも感じられた。

飲み放題だし、席を変わって久し振りの者との談笑など、会場が部屋であったので、
大声も気にせず、大いに親交を深めた。
小グループで「福岡・博多の街の変わり様」の話があり、地元のものでも
「いっちょん分からん!」など、古き良き時代を思う話しで盛り上がった。
多くの関東の21回生も、たまには故郷に帰るものもいるだろうが、10年以上も帰って
無い者も居るので、福博の街の変わり様は「実感」し難いところもある。

印象的だったのは、最近奥様と色々な所に「旅に出ているらしい」関君が、挨拶のあと
なんと歌を歌ってくれた。

これが、なんとあの「筑高流れ者!」  あの東京流れ者をもじった歌だが、
筆者もそうだが多くの者が卒業以来歌ったことが無いと思えるが、
関君について一緒に歌うと、なんとか歌えた。 多くの21回生も、
もう忘れているだろうから、歌詞を下記に記しておく。福岡の寄川君から。

「筑高流れ者」
1.流れ流れて 塩原の筑紫丘に 身を寄せて 学生姿は軟派でも 
  俺にゃ人情の血が通う *あぁ筑高流れ者 
2.俺の彼女を 教えよか 色が白くて 背が高く 
  鼻に金水塗ったら 今じゃ 筑高のNo1
3.惚れた女に 振られても すがりつくよな俺じゃない 
  俺の彼女は星の数 お前一人が女じゃない 


現代では、女性から文句も出そうな歌詞ではあるが、反面当時を思い出す
懐かしい曲でもあった。関君の元気さが嬉しかった!

会場の様子と雰囲気を見てもらおう!
  

  

  

  

飲み放題ラストオーダー!の声にも皆反応して、追加の飲み物をオーダー。
大声もOKだったので、三宅幹事の提案で「校歌」と「応援歌」も何年かぶりで斉唱!
そして、代役で何年もやって来た フレーフレー筑高!のエールも
今回は「本物の応援団長、川島君」が居るので、川島君のリードで
フレーフレー 筑高!と フレーフレー 関君!!を大声で敢行した。

また、この会場は大声も出せるし、東京駅の中という便利な所でもあるので、
来年もこの場所でやろうと決めた。

そしてお開きとなり、皆で集合写真。





久し振りの、校歌、応援歌、エールなど、思い出に残る楽しい会であった。
追記:
忘れている人も多いと思うので、校歌と応援歌を下記に記しておく。








来年も皆元気で、また会いましょう!!




第4便
令和7年 同窓会定期総会ー福岡
6月7日(土)に令和7年 同窓会定期総会が福岡で開かれました。
900名の参加で、タモリ氏も出席、盛大に行われたようですが、
著作権の問題で、タモリ氏や会場の写真、西日本新聞の掲載記事などは、ここでは載せられません。
21回生は12名も参加して、タモリ先輩との交流も感激だったそうです。
下記は参加された中村純治君からの報告です。
我が母校は2年後に創立100年を迎えるそうで、我々が生まれる25年前に創立されたと知って、
歴史を感じざるを得ません。改めて筑紫丘卒業生で良かったと感じました。

幹事田所さん、お疲れ様でした。






第3便
筑志会 春の散策 清澄庭園・江戸資料館
筑志会の春の散策が、4月10日(木)に久々行われた。
コースは清澄庭園と近くの深川江戸資料館、1時半から昼食を兼ねての懇親会。

体調不良等々で直前の不参加が出たが、14名の参加となった。
雨も心配されたが、時折お日様も出て行程すべてで天気に恵まれて、楽しい散策となった。
膝の手術明けの者もいて、皆で「ゆっくり歩こう!」と言っていたが、そのせいだけではなく、
以前の散策時に比べ、全員の歩きがかなり「ゆっくり」となった印象が強かった。
やはり、歳相応と言う事か、、、、よかよか!
それでは、写真を交えて、少し長くなるが、順を追って報告しよう。

清澄庭園
一説には豪商 紀伊国屋文左衛門の屋敷跡と伝えられている。享保年間(1716-1735)に
下総国、関宿藩主 久世大和守の下屋敷となり、庭園のもとが形造られた。
明治11(1878)年、かの岩崎彌太郎がこの邸地を含む3万坪を取得し、三菱社員の慰安や、
貴賓を招待する場所として造園し、明治13(1880)年に「深川新牧園」を開いた。
その後、隅田川の水を引き大泉水を作り、築山(大きなものは富士山を模して)や各地
から名石を集め配し、「回遊式林和泉庭園」となった。
関東大震災の翌年大正13(1924)に、被害の少なかった東半分が岩崎家から東京市に
「寄付」され清澄庭園となった。大震災の時や、昭和20(1945)年の東京大空襲の時、
これらの場所が避難場所として多くの命を救ったそうである。


      

  我々はこの庭園を左回りで廻った。写真で見てみよう。
  パノラマではないが、雰囲気は伝わるだろう。

 

 

  水面には水鳥も多く(なんの鳥かは分からず、、笑)、
  ちょっとの覗くと「亀、スッポン」が多く居た。


 

皆さん、「バラバラに、それぞれの歩き方で」、草花を愛でたり、
石を鑑賞したり、桜を楽しんだり、説明書きを読んだり、
散策を大いに楽しんだ。




 

 

       

こういう石の上を歩くことが多く、年寄りには難しそうだったが、皆ケガも無く散策を楽しんだ。

 

             

     

1時間あまり、ゆっくりと散策。出口の「大正館」の前で、集合写真。
通りがかりの外国人にシャッターをお願いした!!



結構な距離を歩いただろうが、歳なりのゆっくりとした歩きで、
問題無く皆楽しんだ!

さて、ここから歩いて5分くらいのところにある、深川江戸資料館に向かう


深川江戸資料館

 

ここは、江戸時代末期(天保年間)の深川佐賀町の町並みを資料に基づき
実物大で再現している。




一日の移り変わりを光と音で演出して、季節によっては展示物を変えている。.
ラッキーな事に、ボランティアーの説明員が付いてくれて、説明を受けながら
見学した。ボランティアーなのに、色々資料を見せながら、専門的知識もあり、
余談も含め、色々と勉強になった。


 
  奥に火の見やぐらが見える
  この時代の火消し(消防は)水をかけて火を消すより、
  火の回りの家を壊して、延焼を防ぐのが役目だったらしい。


     

町並みには八百屋(説明員は、「最近の若者は八百屋という言葉を知らないんです、、、」
と言っていた)、油屋、米や、船宿など、家の中まで上がって見学できる。



当時の住まいは、広くて6畳、狭くて4.5畳で、畳や入り口の「表札」入りの
建戸は自分持ちで、引っ越しの時は、それらを引っ越し先へ持って行くのが
普通だったらしい。畳と玄関を持ち歩く「引っ越し」
貧しくて畳が持てない者は、むしろを敷いて生活していた。



担いで売り歩く屋台、稲荷寿司屋、そば屋、天ぷら屋等が並び、
天ぷらは海鮮ものが主流だった。
蕎麦は 二八蕎麦!。

  


     八百屋   

  米屋(奥が脱穀機) 

        

手前が井戸、奥左がゴミ捨て場           便所の扉が下半分だけ。
右が共同便所。                   因みに中国の昔の(今でも地方              
この辺りは、海に近く井戸水も飲用         では有る)便所は扉が上半分だけで
には使えず遠くの多摩浄水からの水を        下半分は見える。                            
亀に入れて売りに来ていたらしい。          ところ変われば、風俗・習慣も変わる!

           
          
昔の日本手ぬぐい売り。よーく見て!(写真がボケて見えにくいかな)
 「玉」と言う字の周りに、縦3本線。横6本線、、
坂東 玉 三 郎、、、分かるかな? 江戸庶民は粋だね!!!



        

  昔こんな人一人が         本当は道幅はこれの3倍くらい
  通れる路地があったね!      あったようだ。

時間が少し余った分、それぞれが見たいところを見て、約束の時間に
出口集合。そこから5分くらいの est tokyo uno et001 にて 
2800円のワイン付きイタリアン・ランチで乾杯!
貸し切り状態だったので、美味しいイタリアンと追加のワイン、ビール
などで話は弾んだ!!九州の話題を話していると、マスターが乗って
来たので、聞くと何と鹿児島の出身だった。
縁は奇なもの、、そうは言わないんだっけ???


     


心配された雨も降らず、(家に帰ったら雨だった!!)、
ゆったりとした散策イベントだった。
誰ともなく、これくらいの歩く距離と、時間が良いね、、、
またどこか行こう!!
そう、無理をせず、歳は老いても、気持ちだけは
老いぬようにしよう、としみじみ思った散策だった。



第2便
桜開花 西鉄「桜並木駅」近くの 居酒屋で1杯 !!






春だね!! リポートありがとう。





第1便
福岡 牡蠣小屋レポート

掲載が遅くなったが、田所さんからのレポートです。
今年の牡蠣小屋ツアーは29日(日)糸島の岐志漁港、大黒丸にて行いました。
参加者は、行實、森實、稲永、本吉、安永(大阪)、清永(外部より)、と田所、計7名です。
各自、ビール、ワイン、日本酒、焼酎、を持参し焼き牡蠣等を楽しみましたよ。メニューは、牡蠣、サザエ、
イカの一夜干し、車エビ、を網で焼き、牡蠣飯も楽しみました。勿論、持ち帰り牡蠣飯も
(^o^)

ウチワエビが無かったため、初めて活き車エビを注文、焼いていると3度ほど跳ねて床にまで跳んだよ。
可哀想だけど美味しかった!

参加者の皆さま、お酒の持ち寄りありがとう、また来年もヨロシク(^_-)

 

 

 

NHK朝ドラの故郷、糸島! それにしても皆の笑顔が印象的。
酒の持ち寄り、食材の普段では味わえない豪華さ、参加出来なかった悔しさは
言い表せない!
来年は絶対に行くぞ!我等、後期高齢者、まだまだじゃ!!!!